おだやかな暮らし 5~節目の日
5月の結婚式から4カ月が過ぎた今月半ば
息子たちは車で長崎へと遅い新婚旅行に出かけた
3泊4日の間にはハウステンボス~平戸の隠れキリシタンの教会を巡り
豪華なホテルを楽しみ、一日中美味しいものを食べすぎて
しっかりと楽しいひとときを満喫できたようだ

こうして節目の思い出はできるだけいいものであってほしいと
わたしはいつも思っている
長い人生の間にはこういうことは結構思い出すものだし
大げさなことでなくていいから
とにかくお互いの職場で特別休暇を利用できるうちに新婚旅行に行けたらと願っていたので
今回いいタイミングで実現できて、わたしも一安心したのだった

実は、息子は明日から新しい職場へ異動することになっている
インストラクター職として入社してから2年半
そのうち実際に指導員資格をもって勤務したのは2年余りだが
こんなに早く異動になるとは、聞かされた時には驚いたものだ

異動の話を聞いたのはまだ結婚の前で
その時には具体的な勤務先が決まっておらず
新婚早々単身赴任になるのか
それともお嫁さんが仕事をやめてついていくのか
色々と心配もしたけれど
結局ギリギリ通勤できる場所になったので
とりあえず引越しの心配はなくなった

ギリギリ通勤できる距離といっても、片道100キロ近くあり
大学時代の片道60キロをはるかに上回るが
新しい道路も開通したし、高速道路を利用すれば
一時間余りで行けそうだ
それに、今まで帰宅が10時過ぎだったのが
これからは多分かなり早くなる
そうなると一緒に夕食を食べることもできるだろう
せっかくの新婚時代だから
少しでも一緒に過ごせる時間があればと思っていたが
そういう意味でも今回の異動は実にありがたい
そしてこれでやっと毎週日曜日が休みになるし
久しぶりに今年のクリスマス礼拝後の食事会には
息子の作るゼリーが復活するだろう

今日はちょうどお嫁さんの誕生日なので
昨夜は息子が牛乳寒天とコーヒーゼリーを作っていた
その片づけを彼女が手伝いながら二人で楽しそうにやっている
そして今朝はそれを食べて出勤し
息子は最後の挨拶だけで帰ってきて
夜には二人でケーキを買いに行った
こうして節目の日はおだやかに過ぎていく

さあ、明日からは息子にとって新たな一歩が始まる
新しい職場はなんと「農場」だ!
ドキドキの初出勤についてはまた後ほど・・

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心の問題 | 23:41:04 | Trackback(-) | Comments(2)
久しぶりの釣り
夫がよく釣りに行っていた堤防が老朽化で立ち入り禁止になって以来
ずっと釣りもご無沙汰で、もう行かないのかなあと思っていたら
今年になって堤防が復活!
がぜん夫のやる気も復活してきた
というわけで久々の釣果はこちら
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お刺身、塩焼き、煮漬け、フライの他に
写真には写っていない小さなアジは揚げて酢漬けにした
わたしも久しぶりにまとまった数の魚をさばいたな~

日々の暮らし | 21:22:22 | Trackback(-) | Comments(2)
はじめての土壌診断
このたび息子がわたしの誕生日(来月だけど)にと
『土壌診断キット』をプレゼントしてくれたので
早速使ってみることにした

まずは母の畑から・・・
ここにブロッコリーの苗を植えたのが2週間前
そして今回の土壌診断4日前には自家製発酵肥料を施している
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深さ5~10センチのところから土を5cc採取し
精製水で50ccに薄めてしっかり撹拌する
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試験紙の反応は・・・
まずPH(試験紙右側)は6.5とちょうどいい感じ
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硝酸態チッソ(試験紙左側)はゼロ!
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説明書には、リン酸とカリウムは10㎏/10a以上を示す場合は「過剰」とあるが
リン酸は25、そしてカリウムも10と、過剰判定が出た
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次に植物体中の硝酸濃度を測定する
畑のニラやサラダ菜のしぼり汁0.5ccを採取し
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精製水で50ccに薄めてかくはん後、試験紙をつけると
こちらも硝酸態チッソはゼロだった
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土壌中のリン酸やカリの過剰については今後考えていくこととして
とりあえず今回一番気になっていた硝酸態チッソの量について
土壌中も植物体中にもゼロという結果が出たのは嬉しかった
これは発酵肥料を作り始めた10年以上前からの夢だったからだ

途中から発酵肥料に挫折して
炭素循環農法のような無肥料栽培に移行した際も
目標はいつも硝酸態チッソ(無機態チッソ)による植物の弱体化
つまり病虫害を受けやすくなる状況をいかに防ぐかにあり
それから3年後の昨年より再び発酵肥料に戻ってからも
自家製発酵肥料の中のチッソがアミノ酸(有機態チッソ)であることが理想だが
現実にはどのような形態であるのかがいつも気になっていた
更にはその肥料を土に入れ、植物が吸収する時にはどういう形なのか
できた葉っぱを生で食べては
硝酸態チッソによる苦みやエグ味がないかを確かめつつ今日に至っている

ここ数年うちの畑で採れるホウレンソウや小松菜は
生で食べても美味しいと思えるのだが
これをいつかは数値で確認したいと思っており
こうした簡易的な方法でも確かめられたことは本当に良かった

土壌中の硝酸態チッソがゼロと出ると
単純にチッソ不足も疑われるが
この畑ではフダン草がたくさん収穫できたし
今もピーマンが生り続けているところを見るとチッソ不足とは思えない
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さて次に、バラの土を診断してみよう
バラはわたしの体調不良で夏の間ずっと放置していたが
9月1日に夏剪定後、お手軽な10-10-10の化成肥料とマグネシウムを施した
あれから3週間以上がたっているので
硝酸態チッソはすでに流れてしまっている頃か、、

PHは6.0~6.5あたりで、バラにはちょうどいい
硝酸態チッソはやはりゼロだった
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リン酸は過剰だが、カリウムは5以下と出た
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葉っぱを調べてみると
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こちらも硝酸態チッソはゼロ
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そのおかげか、アブラムシやヨトウムシなどの被害は少ないが
新芽の伸びが止まってしまっている株もある
これは明らかにチッソ不足だなあ、、、
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リン酸過剰の土に今さら発酵肥料を入れるわけにもいかないので
これからは市販の「魚のアミノ酸液肥」を使ってみよう

母の畑はずっと野菜の皮や卵の殻など台所から出る有機物をまめに入れており
(雨が続く時には腐敗しやすいので中止)
自家製の発酵液の類も定期的に使っているし
わたしのように化成肥料をそのまま使ってもいないし
長い間には微生物層がかなり整ってきているようだ

バラの土も以前のように微生物のエサになるものをもっと入れて
微生物の元である発酵液を施していれば
例え化成肥料をそのまま入れても、もう少し違った生長があったかもしれない
微生物によって肥料が「化ける」ことをこれからまた試していきたいと
おかげでやる気も出てきた

土と微生物 | 15:29:42 | Trackback(-) | Comments(6)
白の秋明菊
ピンクに続き、こちらも開花
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たくさん蕾があるので
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これから次々咲いてにぎやかになるだろう
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こんな風にね
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キンミズヒキとイヌタデの組み合わせがお気に入り
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ニュードーンが咲いている
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まだ夏の花だけど・・
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庭つくり2015 | 19:11:06 | Trackback(-) | Comments(0)
秋バラの行方
バラの夏剪定から3週間がたち
今はこうして新芽が伸び出している
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とはいえ、こういう順調なものばかりじゃなくて
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こんな悲惨なのもあったり・・・
でもまだ枯れなかっただけいいよね、、
それほどこの夏は枯れた株が多かった
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枯れた原因については色々思い当たることがあるので
また後日書くことにしよう
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秋になってもシカクマメのブルーの花は
相変わらず美しいままだ
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花弁の外側の色も魅力的
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返り咲く芝桜
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ナデシコの蕾がすごくきれいなので
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アップに・・
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バラ2015 | 22:05:51 | Trackback(-) | Comments(4)
初秋の庭 4
夏の間はどうなる事かと思われた荒庭も
小さな花が咲いてそれなりの風情に落ち着いている
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ワレモコウが満開になり
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朝霧草にも花が咲いた
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ベンケイソウ
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雑草のイヌタデも
この時期の彩りに欠かせないから抜かないことにしている
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コムラサキがしっかりと色づいた
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葉っぱはバッタにしっかりくわれてしまっているけれど、、
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バジルもバッタに随分やられたなぁ~
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オリーブオイルと塩とニンニクを入れてバジルソースに
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庭つくり2015 | 16:37:58 | Trackback(-) | Comments(0)
秋明菊
今年はシュウメイギクの勢いが良い
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白花種はまだ蕾だけどピンクはどんどん開花中
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バックの黄色い花は・・
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こぼれ種で毎年咲くオシロイバナ
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放っておいてもたくさん咲いてくれる花が今はとてもありがたい
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手間いらずのヘチマは
4日前はこの程度だったのが
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今日はこんなに大きくなった
もうとって食べないと、このまま放置したらタワシになる~^^;
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庭つくり2015 | 23:21:18 | Trackback(-) | Comments(0)
初秋の庭 3
キンミズヒキ
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ヤブラン
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返り咲く西洋ニンジンボク
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白花フロックス
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バジル
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ヘチマ
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庭つくり2015 | 22:22:25 | Trackback(-) | Comments(2)
初秋の庭 2
コムラサキ
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秋明菊は咲き始めたばかり
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ワレモコウ
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サルスベリもまだ咲いている
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この夏は枯れたのではないかと心配していたロウグチも
今はたくさん葉っぱも出て来て完全復活したようだ
これは絶対枯れてほしくないので良かった~
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庭つくり2015 | 22:33:09 | Trackback(-) | Comments(0)
夏野菜の終わり
夏の間たくさん採れたミニトマトは
最近は雨続きで実が割れてしまうので
まとめて煮てソースにしている
このトマトソース、揚げ物にかけて食べるとサッパリして美味しい
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畑ではナスやキュウリなど夏野菜はほとんど終ったが
ピーマンだけはまだまだ元気でたくさんの実がついている
(下に植えているのは枝豆)
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今年のピーマンはホント豊作
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これはまだしばらくは終われないね
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庭つくり2015 | 22:27:55 | Trackback(-) | Comments(0)
音楽と共に生きる 27~仲間の舞台
娘と一緒に大学1年の時から活動してきたkeisukeは
卒業後、東宝芸能のオーディションに合格し
地元でレッスンを受けながら東京と広島を往復していたが
5月10日の舞台(『オペラ座の怪人』)を最後に広島を離れ
いよいよ東京で本格的に舞台俳優への道を歩み出した
とはいえ、本当に舞台デビューするまでには何年かかるかわからない
そんな彼を応援し、「初舞台は必ず見に行くから」と約束して送り出した娘の所に
彼から初舞台決定の連絡が届いたのはわずか一ヶ月後の事だった
その舞台は
元宝塚トップスター達と一緒に出演する帝国ホテルでのディナーショーだ

イベントの詳細はこちら

この報告を受けて娘はわたしのところに興奮しながら知らせに来たが
ものすごく喜びつつも、残念そうにつぶやいた
「初舞台が37,000円のディナーショーじゃあさすがに見に行けないわ~TT」
そう、学生の身分では東京までの交通費を捻出するだけでも大変だし、、

それでも、こうして早くも彼が選ばれたことをとても誇りに思い
応援メッセージを送って、次の機会は必ず見に行きたい!と願った翌月には
更に大きな舞台の報告が来た
劇団四季創設者の浅利氏が演出するミュージカル
『李香蘭』のオーディションに合格したのだという
前述のディナーショーは9月末だが
『李香蘭』は8月31日から始まっているので
結局娘は彼の「初舞台」を見に行けることになったのだ

ただし、オーディションに合格しても
稽古の途中で使い物にならないと判断されれば舞台には立てないかもしれない
2日目公演のチケットを購入しながら
本当に彼が当日その舞台に立つのかどうかは
その日のキャストが発表されるまで分からないのだと
現実の厳しさをしみじみ語る娘、、
また、うちのサイトでアップしてきた動画も
彼の出ているものは非公開にするよう頼まれた
娘が仲間と共に演奏してきた思い出も過去のものになったのだと
少し寂しい気もしつつ、わたしはすぐにその作業をする

ミュージカル『李香蘭』の公式サイトはこちら

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彼は最初「男性アンサンブル」のひとりとして採用されたのだが
練習中の様子が浅利氏の目にとまり
「フレッシュな感じが良い」ということで
急きょキャストに抜擢されることになったという
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しかも彼の役は代役のないシングルキャストだ
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彼にとって劇団四季はミュージカル俳優を目ざすことになった原点であり
その舞台にいつか立つことが大きな目標・遠い夢であったわけだが
正確には今回の舞台は劇団四季のものではないけれど
演出家も俳優も元四季の人たちが中心だから
これはもうほとんど四季の舞台と言えるもの
ということは、彼は上京して2カ月で夢がかなってしまったのだった

2日目公演を3列目で見守っていた娘は
彼の長所も短所も知り尽くしているから
彼らしいキラキラした個性が出ているのを見て安堵する一方
まるで親のような気持ちでハラハラもした
また、娘自身もはや耳が肥え過ぎ、舞台を見る目も厳しくなりすぎて
ベテラン俳優も含めて細かいところが気になってしまう
今回の演目は重い内容だから、気楽に楽しむようなものではないけれど
日頃から自分が歌ったり演じたりしていると、視点は当然普通の人とは違ってきて
舞台に立つ人たちの苦労が身にしみてわかる気がした

なお、彼はキャストの他にもアンサンブルの人たちと一緒に軍人など6つの役をこなし
立派に舞台を務めていた
初めての大舞台で本当に本当によく頑張っている
今週末の千秋楽まで元気で乗り切ってほしい

公演終了後には
娘は受付で名前を告げたら楽屋に案内してもらえることになっていたが
(そういう経験は初めてだから面白いと思っていたのだが)
結局打ち合わせなどの関係で少し待っているうちに彼の方が出てきて
その後はカフェで色々語った
お互いにこれからどうするのかという話になると
娘は相変わらず地元でやっていくつもりだと告げる
11月には彼も広島に帰ってきて、また娘と一緒に演奏する機会があるので
彼の成長ぶりを見るのが今から楽しみだ

明日は地元合唱団の練習日
前回は台風で中止になったので久しぶりの感じがする
あの時はちょうど体調が悪くて大変だったけど
明日は元気で歌えそう

音楽と共に生きる | 21:49:40 | Trackback(-) | Comments(2)
初秋の庭
涼しい日が続いているので
雨の合間に庭の整理・掃除をした
まとまった庭仕事はホント久しぶり、、
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バラのお世話も全くやる気が出なくて
夏剪定はナシと決めていたのだけど
バラにからんでいた朝顔を早めに抜くついでに
バラの枝もチョキチョキ切る
やり始めたら結構できるじゃない?!
というわけで、ついでに施肥も完了
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庭つくり2015 | 22:34:05 | Trackback(-) | Comments(2)
緑色のナス
緑色のナスを2種類頂いたので
まずは長い方から料理してみた(←夫が)
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切ってみると中は真っ白で、皮も柔らかい
こういうタイプは煮物よりも炒めものに向いていそう
というわけで、ニンニク風味の塩味でさっぱりとした炒めものにする
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普通のナスに比べてかなり短時間で柔らかくなった
時間をかけるとトロトロにとけてしまいそうだ
味は甘くてナスとは思えない感じ
これは新しい体験~^^
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もう一方の丸いタイプは皮が堅いのだけど
調べてみたら輪切りにして焼くのが一般的らしい
オリーブオイルで焼いてチーズをのせて蒸すというレシピがあったので
明日作ってみようかな
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また、ミニトマトもたくさんいただいたので
こちらは軽く炒めてソースにし、アジのムニエルにのせてみる
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焼いたアジの上には先に甘いみそのタレをかけて
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その上にトマトをのせて出来上がり
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そういえば庭でバジルが大きくなっているので
そろそろバジルソースも作らないとね

日々の暮らし | 20:22:43 | Trackback(-) | Comments(0)
PROFILE

kimi

  • author: kimi
  • バラの咲く教会を夢見てから
    15年がたちました
    今も理想と現実の間で
    日々奮闘中です
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