オキナグサ
オキナグサ
okinagusa2016330-1.jpg

ドワーフ・コンフリー
garden2016330-1.jpg

ムスカリ
garden2016330-2.jpg

ウグイスカグラに初めて実が生った
garden2016330-6.jpg

ブルーベリー
garden2016330-7.jpg

ハナニラ
garden2016330-8.jpg

ローズマリー
garden2016330-9.jpg

水仙
garden2016330-10.jpg

garden2016330-11.jpg

garden2016330-14.jpg


スポンサーサイト
庭つくり2016 | 20:58:00 | Trackback(-) | Comments(8)
葉の硝酸態チッソを調べる
昨年秋に息子がプレゼントしてくれた土壌診断のキットを使って
野菜やバラの葉にどのくらい硝酸態チッソがあるのをを調べてみた

昨年9月29日の記事はこちら

lief2016327-3.jpg

まず初めにホウレンソウを調べると
試験紙(下)の色は白く、硝酸態チッソは検出されなかった
hourensou2016328-1.jpg

続いてサラダ菜でも、検出されず
chisha2016328-1.jpg

バラの葉も同じく検出されなかった
rose2016328-1.jpg

roselief2016328-1.jpg

一方、市販の有機栽培サラダ水菜では
試験紙は薄いピンクになった
shihanmizuna2016328-1.jpg

もうずっと長いこと硝酸態チッソを減らす栽培方法を求めていたので
こういう結果はやはり嬉しい
とはいえ、「こうすればこうなる」というハッキリ確立された方法があるわけではなくて
とりあえず今月施した肥料は
自家製発酵肥料に10-10-10の化成肥料(ドライイースト入り)を加えたものだけだが
今後は自家製の微生物資材もまいていこうと思う

自家製微生物資材の一つ、バラの新芽で作る発酵液
hakkoueki2016328.jpg

今日は階段にバラの鉢を並べた
rose2016328-2.jpg


土と微生物 | 20:31:05 | Trackback(-) | Comments(0)
ボタン
夫のボタンに今年は蕾が11個もついた
さすがに全部咲かせると株が弱って枯れるかもしれないので
とりあえず7個に減らしたが
7個も咲いたらゴージャスだろうなあ~
botan2016327.jpg

昨年に引き続き今年も利休梅の調子が良い
こういう花木は勢いがつくとどんどん大きくなるのかも
rikyu2016327.jpg

rikyu2016327-2.jpg

バラの新芽もどんどん伸びている
rose2016327-2.jpg

昨年カミキリムシに入られていたキャリエールは
今のところ何事もなかったかのように芽吹いている
今年もここでキャリエールとコーネリアが一緒に咲くところが見れそう?!
rose2016327-1.jpg


庭つくり2016 | 22:24:05 | Trackback(-) | Comments(2)
音楽と共に生きる 38~これからのこと
先日、娘がいつものように地元合唱団の発声指導に行くと
『卒業おめでとうございます』とのメッセージが添えられたお花が用意されていた
ohnokonsei20160322a.jpg

この合唱団に招いてもらったのは学部4年生の11月だったと記憶しているが
これまでの2年と4ヶ月の間には
測り知れないほどの信頼関係ができていることを感謝せずにはいられない
団員の中には娘の出演する舞台を見に来てくださる方もたくさんあって
わたしも親として挨拶すると
「先生のファンです」「いつもとっても楽しい指導をしてもらってるんですよ」と
口々に言われることが嬉しく、こうした応援に娘がどんなに励まされていることかと
いや、娘ばかりか
地元にあってわたしたちもどんなに勇気づけられていることだろうかと
本当に有難く感謝なことだと思っている

元はと言えば、この合唱団へ来て指導してみないかと声をかけてくださったのは
娘が小4の時から歌を習ってきた先生だった
自分の恩師が伴奏を務める合唱団で働けるなんて夢のようだと喜んで行くことにしたが
その頃ちょうどコンクールの全国大会で1位になったばかりだったので
まだ大学生ではあってもちゃんと指導者として信用してもらえる材料が用意されていたことも
絶妙のタイミングだったと思う

そういうちょうどいいタイミングの中で始めた合唱団の仕事は
娘にとっては緊張の連続である一方
自分の持っているものを最大限に生かしてぶつかっていく指導は
いつも変化に富んでいて
団員の人たちにも楽しい指導として受け入れられていく
娘は音楽をいつも”楽しいもの”として人に伝えたいと願っているので
相手の年齢に応じて内容を変えながら
どうすればそれが伝わるのかを研究する日々が続いた
また、他の地域にも娘を待ってくれている合唱団があって
そういう信頼関係ができていくことが娘にとっても嬉しかった

更には、合唱団つながりで自治体が関係する行事にも招かれるようになり
去る12日には震災復興応援のチャリティコンサートにも出演したし
昨年出演した平和コンサートに今年も出ることになっている
こうして地元にあって「ソプラノ歌手」として公式に宣伝してもらいながら
友人つながりでのコンサート依頼も色々あり
音楽活動の基盤は着実に広がりを見せている
また、ホテルの聖歌隊でも良い人たちとつながっていて
この出会いをこれからも大切にしていきたい

そんなたくさんの”縁”に恵まれた中で
大学院の修了が近づくにつれ
これからどうするのかを「決断」する時期がやってきた
音楽活動を中心にする生活は当然不安定だから
安定を求めるなら、教職の道を選ぶことが好ましい
今は中高の教員免許だけでも小学校で教えることができるし
実際にそういう具体的な話もあったが
常勤の仕事となると、今までの仕事はほとんどできなくなってしまうので
そちらの話は断り
音楽関係の仕事の合間に別業種のアルバイトを入れて
何とか生計を立てていくことはすでに昨年のうちに決めていた

世の中の常識で言えば
わざわざ大学院まで行くのは安定した職を得るためであって
不安定な道を選ぶのは愚かな人のすることなのかもしれない
だが、娘の場合
大学院まで行くことで多くのチャンスを得たため
結果的に音楽の道からは離れられなくなってしまった
だからこれを自分の道として選んで行く事に迷いはなかったのだった

そんな覚悟を決めた彼女に
神さまはひとつのごほうびを下さるらしい
このたび首席での卒業が決まった時
大学側から、大学院で借りた奨学金の返還を免除する申請書を渡されたのだ
入学の時に優秀者奨学金を得ていたので学費は半額だったが
残りの半額+必要経費を賄うために借りた奨学金が返済不要となれば
大学院を全くタダで卒業することになる
こういう制度については特別な人にしか当てはまらないと思っていたから
(例えば世界的な研究成果を上げたとか、国際コンクールで優勝したとか)
各大学院の成績上位者には一様にチャンスがあることを知った時には驚いたものだ

近ごろ何かと批判されることの多い奨学金だが
これがなければうちの子どもたちは大学院どころか大学へも行けていない
もちろんすべてが返済不要なら嬉しいに決まっているけれど
そうなると借りることのできる人はごく一部の優秀者に限られてしまうだろう
お金がない人ほど簡単に借りる事のできる今の奨学金制度は
有利子の「二種」で利子の上限は3パーセントに設定されていても
利子はいつも変動し現在1パーセント未満だから
実際にはかなりの低金利で貸してくれることになる
銀行はお金持ちには簡単にお金を貸してくれるけれど
そうでない人にとってはここが最後の砦
これにのるかどうかは、本人の覚悟の問題だ

娘は学部4年の時には学費全額免除生に選ばれたが
それまでの3年間は毎年160万円の学費を納めている
入学時には学費免除は夢でしかなかったから
踏み出すには勇気が必要だった
でもそれを選んだのは本人であり
すべてのことは本人の「覚悟」から始まっている
そういう覚悟を人はしばしば「愚か」と言い
その同じ口が若者に向かって「夢を持て」とも言う
この矛盾した世の中にあって
万民に対して優しい制度が整っていなくても
今ある制度を最大限に利用して進んでいかなければ
若い時代は瞬く間に過ぎ去ってしまうだろう

これから社会に出る娘に「夢は何か」と問う人もあるというが
彼女の答えはいつも同じで「夢は特にない」と言う
ただ音楽が好きだから、歌いたいから歌い続ける
今までもそうであったように
この先にあることもすべて神さまにおまかせの人生だから
自分では特別に何かになろうとこだわることも気負いもない
でも、その意味を理解してくれる人はそう多くはないかもしれないけれど、、、

この春からは幼稚園で歌を教える仕事も始まるので
今後こういう仕事が増えてもいいように
アルバイトも時間調整がしやすいところを選び
早速来週から出勤する事が決まった
半年先には大学で借りた奨学金の返還もはじまる
多額の借金を抱えてスタートする新生活に悲壮感はなく
今はただ”働くことができる”、そのことが嬉しい・・と
3年前に息子も同じようなことを言っていたことを思い出した

こうしてほとんど見切り発車の状態ながら
「大丈夫。ちゃんと生きていけるよ」と確信していることが
彼女のこれからの人生を支えていくだろう

 「信仰とは、望んでいる事がらを確信し
  まだ見ていない事実を確認することである」
         (ヘブル人への手紙11章1節)


音楽と共に生きる | 14:45:21 | Trackback(-) | Comments(0)
音楽と共に生きる 37~これまでのこと
18日
ミュージカル研究会による『赤毛のアン』が上演され
娘は”かしましいおばさん達”の一人として登場し
学生時代最後の舞台を無事に終えた
an20160319-1.jpg

an20160319-2.jpg

an20160319-4.jpg

いや、無事と書いたが、厳密に言えば無事ではなく
卒業式翌日の演奏会以降に患っていた咽頭炎の影響で
本番前日には39度の高熱が出てリハーサルに行けない状態に陥っている

今までもこういう危機的なところは何度も経験しているので
本人は落ち着いて「大丈夫。明日は行ける」と言っていたけれど
”代役がいない=絶対休めない”という状況は、そのたびにハラハラするものだ

毎年3月は本番が多く
風邪や花粉症や黄砂や色んなリスクが付きまとう時期でもあり
体調もギリギリ限界のところまで追い込まれる
音楽関係のイベントはどうしても10月~クリスマスシーズン~3月に集中するので
これが一年間まんべんなくあれば楽なのにねといつも思ってきたが
世の中そうは甘くない

娘のような学生でさえこうなのだから
世の中でプロとして生きている人々がギリギリの状況に追い込まれた時
みんなどうやってそれを乗り越えていくのだろうとわたしはいつも考えさせられる
芸能人やスポーツ選手等の薬物問題がしばしば取りざたされる中
そこではいつも追い込まれた人の心理と
絶望から逃れる術をもたない事の悲しさをしみじみ思うのだ

『どうしようもないと思われる時にもいつも必ず助けがある』

娘にとってこの6年間は、その証明のためにあったようなものだった
反対に、それを知るためにわざわざ切羽詰まったところに置かれるのだろうとも思う
最後の学生ミュージカルの本番翌日には
ホテルウェディングの聖歌隊の仕事が7挙式も入っており
3月は結婚式シーズンでもあるからこちらも非常に忙しく絶対に休めなかったが
これもギリギリで乗り越えた
こうして3月の最後の山場は不思議な助けのうちに乗り越えていったのだ

人間には、自分の力や頑張りではどうしても乗り越えられない事がある
「信仰」は弱い人間のすることだと人は言うけれど
元々人間はそんなに強いわけでもないのだから
若いうちに自分の限界を知った上で
自分に与えられた能力を生かす道を求めていけば
無理もないし、人をねたんだり、世の中を恨んだりすることもない
それはやがてその人の人間性を養い、品格となってあらわれる
誰かに比べて勝つことに一生懸命な人生では
「幸せのゴール」はいつも先へ先へと動いていってしまうだろう
わたしは子ども達にそのような空しい人生を送らせたくないと思ってきたから
彼らがそれぞれ別の分野で自分を生かす道を見出す過程において
本当の幸せがどこにあるのか
そして、それを得るのは人間の力によるのではないと悟っていったこと
つまり、彼らがやることが上手くいくほどかえって謙虚になっていったことを
今とても嬉しく思っている

娘が大学に入学した時
主科の先生から初めに言われたことは
「この(音楽の)世界は”出会い”と”運”で決まります」
というものだった
娘にとっての6年間は
良い先生と、良い仲間と、多くの舞台経験に恵まれてきたが
それはみな自分が探したのではなく向こうからやってきたものばかりで
ひとつひとつの舞台から新たな出会いとチャンスが生れ
今の音楽関係の仕事に結びついている
本来なら4年で終わるはずだった音楽の勉強も
結局大学院進学にまで至ったのは
そうすることが当たり前であるような自然な動きがあったからで
別に天から声が聞こえてくるわけではない
ただ、狙ったのではなくて自然とそうなるチャンスがあったということだ

「この(音楽の)世界は”出会い”と”運”で決まります」

今あの時の先生の言葉は本当にそうだと思う
これは言いかえれば、すべては”神の采配”によるということ
自分が望んだ舞台には選ばれず
かえって望まなかった更に大きな舞台に選ばれることもあり
それらは一生ものの経歴になっていった
以前は情けなく思ったことも
ふり返ればすべては良かったと思える
だから、人生は人の計画通りに行かない事ばかりだが
今は上手くいかない事があっても
先に希望をもって進むことができるのだ
そうできる強さを身に付けたことが、これから最大の強みになるだろう

 「希望は失望に終ることはない
 なぜなら、わたしたちに賜っている聖霊によって
 神の愛がわたしたちの心に注がれているからである」
          (ローマ人への手紙5章5節)


音楽と共に生きる | 15:09:10 | Trackback(-) | Comments(2)
ドワーフコンフリー
いつの間にかドワーフコンフリーの花が咲いていた
これからは気づかないうちに色んな花が咲くようになる
garden2016321-1.jpg

ムスカリ
garden2016321-2.jpg

ツクシみたいでかわいい
garden2016321-3.jpg

白花ハンショウヅル
garden2016321-4.jpg

スズラン水仙(スノーフレーク)
garden2016321-5.jpg

ラッパ水仙
garden2016321-7.jpg

クリスマスローズ・ヘレボラス
garden2016321-6.jpg

オキナグサ
garden2016321-8.jpg

このところ少しずつだが庭仕事が順調に進んでいる
宿根草の寒さで枯れた葉を取り除き、雑草を抜き、バラの芽かきをし
暖かな日差しの中で黙々と作業するのは楽しい

今年はバラを少し丁寧にお世話したいものだと
先日ふと思った
それは昨年の夏以降、紫系を中心に5株も枯らしてしまったからで
その後、夫が新しい苗を買ってきてくれたことが
また落ち着いて出直そうという気にさせてくれたのだと思う

昨年の夏はわたし自身もかなり体調が悪く
秋になってからは足が痛くて病院通いもした
ここ数年は、だんだん自分に自信がなくなる一方だけど
その分、「支え」があることもよくわかる

庭つくり2016 | 22:17:51 | Trackback(-) | Comments(2)
春の訪れ
朝霧草の新芽が伸びてきた
garden2018317-1.jpg

オキナグサも伸びてきて
いよいよ春だなあと実感する
garden2018317-2.jpg

今週は少しずつ庭仕事も進んで、バラに芽出し肥料も施した
あと、ずっと咲かないクレマチスを庭から掘り出して鉢上げしたり
こぼれ種で増えた草花の苗の移植もする
明日は雨になるらしい
こうして良いタイミングで作業ができると気持ちがいいなあ

昨年、咲かない水仙の球根を掘り出して鉢植えにしたら
今年はちゃんと咲いてくれた
garden2018317-3.jpg

大好きな紫の芝桜も随分増えたなぁ
garden2018317-5.jpg

クリスマスローズ・ヘレボラス
garden2018317-4.jpg

garden2018317-8.jpg

garden2018317-9.jpg

ブルーベリーの花が可愛い
garden2018317-6.jpg

スズラン水仙(スノーフレーク)
garden2018317-7.jpg

今年もカタクリの芽が出てきた
garden2018317-10.jpg

間もなく2カ月になる志音は
ただ今、お嫁さんの実家に帰省中
shion20160314-1a.jpg


庭つくり2016 | 23:59:53 | Trackback(-) | Comments(0)
音楽と共に生きる 36~学位記授与式
3月14日に大学の学位記授与式が行われ
娘は無事に大学院を修了した

式典の前のミサでは
祭壇へ花を捧げる役を果たし
mass2016314-1.jpg

学位記授与式では
修了生の総代として最初に壇に上がった
mizuho20160314aa.jpg

学部時代にはここで「帽ふれ」のパフォーマンスをしたけれど
今回はお行儀よくお辞儀だけにしておく
mizuho20160314b.jpg

院生の着るガウンはフード付きでかっこいい
mizuho20160314l.jpg

mizuho20160314e_20160316225614914.jpg

これまでも、これからも一緒に活動することになるであろうayakaと
mizuho20160314i.jpg

risaと記念撮影
mizuho20160314h.jpg

母と娘でも記念撮影
mizuho20160314j.jpg

この後みんな夕方から始まる謝恩会の準備(着替え)に行くが
娘は学内の練習室で鏡を見ながら自分で着物を着た
その間わたしはちょっとお手伝いをして
最後に玄関で記念撮影をする
mizuho20160314k.jpg


音楽と共に生きる | 23:25:53 | Trackback(-) | Comments(2)
音楽と共に生きる 35~新人演奏会
大学院の修了試験から一ヶ月余りがたち
去る8日には
「大学院新人演奏会」が開催された

憧れだったこの演奏会に出演した娘は
学内でははじめて髪を下ろしたスタイルで登場し
ドレスも華やかな色合いの花柄だったので
いつもとイメージが違う感じがした
shinjin2016308.jpg

演奏会終了後には
出演した4人で記念撮影
shinjin20163082.jpg

先生も一緒に
shinjin20163081.jpg

一人30分程度のプログラムの演奏がある中で
娘はグリーグの曲をノルウェー語で歌った

「漁師の娘からの4つの詩」 ←クリックするとyoutubeサイトへ



今回はじめて髪をおろしたのはこの曲↓を歌うためだった
オペラ『ドン・パスクアーレ』より「あの目に騎士は」 ←クリックするとyoutubeサイトへ



2月にはオペラアンサンブル発表会もあったので
その時の写真も載せておこう

オペラ『愛の妙薬』よりアディーナ役
opera2016227-2.jpg

opera2016227-3.jpg

opera2016227-1.jpg

opera2016227-4.jpg

オペラ『椿姫』よりアンニーナ役
opera2016227a.jpg

opera2016227b.jpg

opera2016227c.jpg

来週はいよいよ卒業(修了)式!
これで長かった学生時代が終わる、、

音楽と共に生きる | 23:29:28 | Trackback(-) | Comments(0)
PROFILE

kimi

  • author: kimi
  • バラの咲く教会を夢見てから
    15年がたちました
    今も理想と現実の間で
    日々奮闘中です
  • RSS
Calender
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
02月 « 2016/03 » 04月
Recent Trackbacks
Archives
Search
Search this site.